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総括班

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講演学会発表等

2012
  • Bar-Yosef, O.
    2012 Neanderthals and Modern Humans-A Global View: Isolation, Expansion, Competition and Demise. Replacement of Neanderthals by Modern Humans: Testing Evolutionary Models of Learning. Nov.18. 2012 International Conference on the RNMH Project. Tokyo: RNMH Project Group.
  • 森洋久、中村佳史、丸川雄三、赤澤威
    2012 「「交替劇」文献データベースの公開環境」『ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相:学習能力の進化に基づく実証的研究』2012.4.15. 科学研究費補助金新学術領域研究「交替劇」第5回研究大会.東京:学術総合センター.
2011
  • Nishiaki, Y., Y. Kanjou, S. Muhesen, T. Akazawa
    2011 The Lower and Middle Paleolithic Assemblages of the Dederiyeh Cave, Syria. Dual Symposia: Symposium on the Emergence and Diversity of Modern Human Behavior in Palaeolithic Asia & The 4th Annual Meeting of the Asian Palaeolithic Association. Nov. 27, 2011. National Museum of Nature and Science, Tokyo, Japan.
  • 赤澤威
    2011「ネアンデルタール人の謎」2011.11.13. モンキーカレッジ. 犬山:日本モンキーセンター.
  • 赤澤威
    2011「人類史上の三大転換点:三段跳びモデル」『ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相:ヒトの学習能力の進化モデルの研究』2011.9.13. 数理生物学会企画シンポジウム. 東京:明治大学駿河台キャンパス.
  • 荻原直道、菊池赳夫、森田祐介、鈴木宏正、道川隆士、森口昌樹、近藤修、久保大輔、石田肇、深瀬均、赤澤威
    2011「リファレンスデータベースを活用した化石頭蓋骨の形状復元」2011.11.6. 第65回日本人類学会大会.シンポジウム6. 那覇:沖縄県立博物館・美術館.
  • 菊池赳夫、荻原直道、鈴木宏正、道川隆士、近藤修、石田肇、赤澤威
    2011「局所形状情報に基づく化石頭蓋破片組立システムの開発」2011.11.4. 第65回日本人類学会大会.若手会員大会発表賞対象セッション1. 那覇:沖縄県立博物館・美術館.
  • 木村賛、小林宏光、中山栄純、垣花渉、橋本智恵
    2011「健康な地域在住高齢者の身体・歩行における季節変動」2011.11.5. 第65回日本人類学会大会.一般口演9. 那覇:沖縄県立博物館・美術館.
  • 近藤修、カンジョウ・ユーセフ、石田肇、石井理子、小口高、西秋良宏、仲田大人、赤澤威
    2011「デデリエ洞窟出土の新幼児人骨資料」2011.11.5. 第65回日本人類学会大会.一般口演1. 那覇:沖縄県立博物館・美術館.
  • 野中弘二、徐勲健、中川侑助、近藤修、石田肇、赤澤威、励強華
    2011「化石頭骨の変形過程を推定するための再現実験」2011.11.5. 第65回日本人類学会大会.一般講口演1. 那覇:沖縄県立博物館・美術館.
  • 森洋久、丸川雄三、中村佳史、赤澤威
    2011「研究情報統合サービスについて」『ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相:学習能力の進化に基づく実証的研究』2011. 4. 23. 科学研究費補助金新学術領域研究「交替劇」第3回研究大会. 東京:学術総合センター
  • 森洋久、丸川雄三、中村佳史、赤澤威
    2011「「交替劇」文献データベースの構築」『ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相:学習能力の進化に基づく実証的研究』2011. 2. 19. 科学研究費補助金新学術領域研究「交替劇」第2回研究大会. 神戸:神戸学院大学.
2010
  • 赤澤威
    2010「新学術領域研究「交替劇」全体構想」『ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相:学習能力の進化に基づく実証的研究』2010. 10. 23. 科学研究費補助金新学術領域研究「交替劇」第1回研究大会. 東京:学術総合センター.
  • 赤澤威
    2010「旧人ネアンデルタールと新人サピエンスの交替劇の真相:学習能力の進化に基づく実証的研究」『第64回日本人類学会大会』2010. 10. 2. 北海道伊達市:だて歴史の杜カルチャーセンター.
  • 赤澤威、西秋良宏、仲田大人、米田穣、近藤修、丹野研一、リオネル・グリゴ、ヨーセフ・カンジョ、スルタン・ムヘイセン
    2010「旧人ネアンデルタールと新人クロマニョンの交替劇を探る-シリア・デデリエ洞窟の2009年度調査」『第17回西アジア発掘調査報告会』2010. 3. 27.
  • 荻原直道、菊地赳夫、鈴木宏正、道川隆士、菱田寛之、近藤修、石田肇、赤澤威
    2010「3次元モデリング技術に基づく化石頭蓋の高精度復元」『ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相:学習能力の進化に基づく実証的研究』2010. 10. 2. 第64回日本人類学会大会シンポジウム. 北海道伊達市:だて歴史の杜カルチャーセンター.
  • 田邊宏樹、定藤規弘、赤澤威
    2010「旧人・新人の学習行動に関する脳機能マップの作成」『ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相:学習能力の進化に基づく実証的研究』2010. 10. 2. 第64回日本人類学会大会シンポジウム. 北海道伊達市:だて歴史の杜カルチャーセンター.
  • 森洋久、丸川雄三
    2010「人類遺跡データベースを用いた時空間情基盤の構築」『ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相:学習能力の進化に基づく実証的研究』2010. 10. 23. 科学研究費補助金新学術領域研究「交替劇」第1回研究大会. 東京:学術総合センター.
2009
  • Nishiaki, Y., Y. Kanjo, S. Muhesen and T. Akazawa
    2009 The Natufian cultural remains at Dederiyeh Cave, Northwest Syria. International Symposium on The Natufian Culture in the Levant. September 7-11. Institut National de’ Histoire de l’Art, Paris.(招待講演)
  • Tanno, K., G. Wilcox, M. Ishii, I. Fukumoto, H. Nakata, M. Yoneda, Y. Nishiaki, Y.Kanjo, S. Muhesen and T. Akazawa
    2009 Abundant plant remains from a Natufian burnt building at Dederiyeh Cave, Northwest Syria. International Symposium on The Natufian Culture in the Levant II. September 7-11. Institut National de’ Histoire de l’Art, Paris.(招待講演)
  • 赤澤威
    2009「人類史の分かれ目:旧人ネアンデルタールと新人クロマニョンの交替劇」『青山学院大学第29回史学会大会特別講演会』2009. 12. 12. 青山学院大学.
  • 赤澤威
    2009「旧人ネアンデルタールと新人クロマニョンの交替劇」『アンデス文明研究会』2009. 9. 19.
  • 赤澤威
    2009「ネアンデルタール人の絶滅:新人との交替劇の証拠を探る」『沖縄にネアンデルタール人は来たか』2009. 4. 11. 科学研究費補助金基盤研究(S)公開シンポジウム. 沖縄県立博物館.
  • 赤澤威
    2009「人類の移動誌を旧人と新人の交替劇に視る」『人類の移動誌』2009. 2. 1. 国立民族学博物館共同研究会.
  • 西秋良宏、仲田大人、米田穣、近藤修、ヨーセフ・カンジョ、スルタン・ムヘイセン、赤澤威
    2009「西アジア旧石器時代末期の住居 シリア、デデリエ洞窟のナトゥーフィアン建築を中心に」『日本旧石器学会第7回講演・研究発表・シンポジウム』2009. 6. 27-28. 日本旧石器学会. 鹿児島県立埋蔵文化財センター.
  • 西秋良宏、仲田大人、米田穣、近藤修、丹野研一、ヨーセフ・カンジョ、スルタン・ムヘイセン、赤澤威
    2009「現生人類の起源を探る-シリア・デデリエ洞窟の2008年調査」『第16回西アジア発掘調査報告会』2009. 3. 14-15. 日本西アジア考古学会.
2008
  • Akazawa, T.
    2008 Transition from Neanderthals to modern humans in the Dead Sea Rift Valley of West Asia. Birthday Seminar of Professor Dr. Christophe P. E. Zollikofer. September 11-12. Switzerland: Zurich University. (招待講演)
  • Akazawa, T., Y. Nishiaki, Y. Kanjo, and S. Muhesen
    2008 New Discoveries of the Lower-Middle Paleolithic Sequence at the Dederiyeh Cave, Northern Syria. International symposium on The Lower and Middle Palaeolithic in the Middle East and Neighbouring Regions. May 8-10. Switzerland: Basel University. (招待講演)
  • Nishiaki, Y., S. Muhesen, and T. Akazawa
    2008 The Late Epi-Palaeolithic assemblages from Dederiyeh cave, Northwest Syria. The International Workshops on The PPN Chipped Lithic Industries of the Near East. March 3-5. Manchester University. (招待講演)
  • 赤澤威
    2008「旧人ネアンデルタールと新人ホモ・サピエンス交替劇の真相を探る:人類学・脳学・工学の連携研究」『JST イノベーションサテライト高知』2008. 12. 12.科学技術振興機構. 高知市. (特別講演)
  • 赤澤威
    2008「ネアンデルタール人絶滅の謎を探る:石器時代の交替劇から人類の行く末を考える」『第6回サイエンス・カフェ in 高知』2008. 6. 7. 高知市.
  • 赤澤威
    2008「情報処理とヒトの進化」『第127回ヒューマンコンピュータインタラクション研究発表会』日本情報処理学会. 広島大学.(招待講演)
  • 西秋良宏、仲田大人、近藤修、米田穣、丹野研一、ヨーセフ・カンジョ、スルタン・ムヘイセン、赤澤威
    2008「現生人類の起源を探る—シリア、デデリエ洞窟の2003-2007年度調査」『第15回西アジア発掘調査報告会』2008. 3. 15-16. 西アジア考古学会. 池袋サンシャインシティ.
2007
  • 赤澤威
    2007「ネアンデルタールの正体」『第113回高知県高等学校教育研究会歴史部会研究会』2007. 12. 8. 高知県高等学校教育研究会歴史部会.
  • 赤澤威
    2007「中東を歩いた四十年」『第22回四国高等学校教頭会』2007. 10. 25. 四国高等学校教頭会. 高知市.
  • 赤澤威
    2007「ヒト・ネアンデルタール・チンパンジーの頭と脳」『第4回科学教室』2007. 2. 3. 介良潮見台小学校.
  • 赤澤威
    2007「人類史運命の分かれ目:旧人ネアンデルタールと新人ホモ・サピエンスの交替劇」『21世紀地球人類の危機と人類史』日本文化人類学会第41回研究大会 一般公開シンポジウム. 名古屋大学.(招待講演)
  • 西秋良宏、仲田大人、近藤修、米田穣、S. ムヘイセン、赤澤威
    2007「シリア、デデリエ洞窟にみられる後期ムステリアン石器群の年代的変化」『日本人類学会第61回大会』2007. 10. 6-8. 日本人類学会. 日本歯科大学新潟校.
  • 西秋良宏、仲田大人、近藤修、米田穣、スルタン・ムヘイセン、赤澤威
    2007「シリア、デデリエ洞窟にみられる後期ムステリアン石器群の年代的変化」『第61回日本人類学会大会』2007. 10. 8. 日本歯科大学新潟生命歯学部.
  • 西秋良宏、仲田大人、近藤修、米田穣、S. ムヘイセン、赤澤威

    2007「シリア、デデリエ洞窟のムステリアン石器群」『日本旧石器学会第5回大会』2007. 6. 23-24. 日本旧石器学会. 東京大学文学部.
2006
  • Nishiaki, Y., S. Muhesen, and T. Akazawa
    2006 The Natufian occupations at the Dederiyeh cave, Afrin, Northwest Syria. The Fifth International Congress on The Archaeology of the Ancient Near East, April 3-7. Madrid.
  • 赤澤威
    2006「旧人ネアンデルタールと新人クロマニョン、その交替劇の真相に迫る」『第43回石炭科学会議大会』2006. 10. 12. 高知カルポート. (特別講演)
  • 赤澤威
    2006「旧人と新人の交替劇:ネアンデルタールの正体」『生体システムの進化』2006. 8. 29. 日本進化学会メインシンポジウム. 東京国立オリンピック記念青少年総合センター.(招待講演)
  • 赤澤威
    2006「ネアンデルタールの正体」『朝日カルチャー』2006. 6. 10. 札幌.
  • 赤澤威、近藤修、定藤規弘、豊田浩士、青木健一、奈良貴史、福本敬、藤森智行、菱田寛之、鈴木宏正、M. Ponce de Leon, C. P. E. Zollikofer
    2006『ネアンデルタールの脳とクロマニョンの脳』2006. 11. 3. 第60回日本人類学会大会シンポジウム. 高知工科大学.
  • 赤澤威、鈴木宏正、藤森智行、金井崇、近藤修、西秋良宏、S. Debruyne, 青木健一、定藤規弘、豊田浩士
    2006『化石脳・脳と知の共進化』2006. 5. 19. 科学研究費補助金基盤研究(S)第4回全体会議. 東京大学山上会館
.
  • 赤澤威、定藤規弘、青木健一、近藤修、西秋良宏、小林靖、米田穣、仲田大人、斎藤成也、石田肇
    
2006『化石脳プロジェクト』2006. 3. 16. 科学研究費補助金基盤研究(S)第3回全体会議. 生理学研究所
  • 米田穣、仲田大人、青木美千子、近藤修、西秋良宏、赤澤威
    2006「シリア共和国デデリエ洞窟における年代推定:ナトウーフ文化遺構の放射性炭素年代」『第60回日本人類学会大会ポスター発表』2006. 11. 3-5. 高知工科大学.
2005
  • 赤澤威
    2005「西アジアの旧石器調査」『高知県埋蔵文化センター職員研修会セミナー』2005. 11. 15. 高知県埋蔵文化センター.
  • 赤澤威
    2005「生理人類学とネアンデルタール」『日本生理人類学会第53会大会』2005. 6. 10. 長崎大学 (特別講演).
2004
  • Ishida, H., O. Kondo, T. Hanihara, T. Wakebe, Y. Dodo and T. Akazawa

    2004 Variation in Neanderthal early ontogeny: Craniometric evidence from Dederiyeh children. 73rd Annual Meeting of The American Association of Physical Anthropologists, Tampa, Florida.
  • Kondo, O., H. Ishida, J. Sawada, Y. Dodo, T. Nara, and T. Akazawa
    
 2004 Neandertal growth and development: cranial, postcranial and histomorphometric evidence from Dederiyeh children. 26e Congress Prehistorique de France. Avignon, France.
  • Sawada, J., Y. Dodo, O. Kondo, T. Nara and T. Akazawa

    2004 Histomorphological study of Dederiyeh 1 Neanderthal child. 16th International Congress of the IFAA, Kyoto, Japan.
  • Zollikofer, C. P. E., M. S. Ponce de Leon, O. Kondo, H. Ishida, Y. Dodo, H. Suzuki, Y. Kobayashi, K. Tsuchiya, and T. Akazawa
    2004 New data on early developmental difference between Neanderthals and modern humans. The 73rd Annual Meeting of The American Association of Physical Anthropologists, Tampa, Florida.
  • 赤澤威
    2004「ネアンデルタールを掘る」『アイデンティティに悩むネアンデルタール』2004. 1. 24-25. 文部科学省第18回「大学と科学」公開シンポジウム. 東京国際交流館.
  • 赤澤威
    2004「ネアンデルタールの生活:狩猟・争い」『アイデンティティに悩むネアンデルタール』2004. 1. 24-25. 文部科学省第18回「大学と科学」公開シンポジウム. 東京国際交流館.
  • 赤澤威、石田肇、西秋良宏、近藤修
    2004『化石人類研究の最前線:工学知の先史人類学への適応』2004. 7. 3. 公開シンポジウム. 高知工科大学・総合研究所.
2003
  • 赤澤威
    2003「ネアンデルタール」『大阪医大同門会講演会』2003. 11. 15. 大阪医大会館 (招待講演).
  • 赤澤威
    2003「ネアンデルタールを掘る」『江上波夫先生記念講演会』2003. 6. 14. 公開シンポジウム. 東京大学安田講堂.
  • 赤澤威
    2003「狩猟の起源を旧石器時代に探る」『狩猟と戦いの起源』2003. 4. 19. 日本ナイル・エチオピア学会第12回学術大会公開シンポジウム. 高知県土佐市.
2001
  • 近藤修、赤澤威、スルタン・ムヘイセン、石田肇
    2001「現代人の起源を探る─デデリエ洞窟」『第7回西アジア発掘報告会』西アジア考古学会.
2000
  • Ishida, H., O. Kondo, S. Muhesen, T. Akazawa
    2000 A new Neanderthal child recovered at Dederiyeh Cave, Syria in 1997-1998. The 69th Annual Meeting of the American Association of Physical Anthropologists. San Antonio, Texas.
  • 赤澤威
    2000「沙漠から視た人類史」『乾燥地域の環境変動:人類誕生から現代まで』 2000. 12. 2. 日本沙漠学会秋季公開シンポジウム. 名古屋大学.
  • 石田肇、近藤修、米田穣、野口淳、S. Muhesen、赤澤威
    2000「1997-98年 シリア・デデリエ洞窟出土幼児人骨の頭蓋形態」『第54回日本人類学会大会』2000. 11. 5.
  • 百々幸雄、近藤修、奈良貴史、赤澤威、S. Muhesen
    2000「デデリエ1号ネアンデルタール幼児頭蓋」『古人類の形態的特徴 最近の発掘から』2000. 11. 5. 日本解剖学会ミニシンポジウム8. 杏林大学.
1999
  • 赤澤威
    1999「シリアでネアンデルタール人骨を掘る」『大阪府文化財調査研究センター講演会』1999. 11. 11.
  • 赤澤威
    1999「甦ったネアンデルタールの子供:現代の子供とくらべる」『湘南国際村フェスティバル99講演会』1999. 5. 3.
  • 赤澤威
    1999「ネアンデルタールの子供との出会い」『柏崎自然史博物館講演会』1999. 4. 18.
  • 赤澤威

    1999「ネアンデルタール人の発見」『群馬県立自然史博物館講演会』1999. 3. 14.
  • 赤澤威、S. Muhesen、百々幸雄、近藤修
    1999「シリア国デデリエ洞窟出土のネアンデルタール小児人骨(デデリエ2号)」『日本人類学会大会』1999. 3. 30. 杏林大学.
  • 石田肇、近藤修、赤澤威、S. Muhesen
    1999「シリア国デデリエ洞窟出土のネアンデルタール小児人骨(デデリエ2号)」『古人類の形態的特徴―最近の発掘から』1999. 3. 30. 日本解剖学会ミニシンポジウム8. 杏林大学.
  • 近藤修、百々幸雄、赤澤威、S. Muhesen
    1999「デデリエ1号幼児人骨、四肢骨の形態について」『古人類の形態的特徴―最近の発掘から』1999. 3. 30. 日本解剖学会ミニシンポジウム8. 杏林大学.
1998
  • 赤澤威
    1998「ネアンデルタール復活」『人文科学とイメージ処理』1998. 12. 4. 立命館大学シンポジウム. (招待講演)
  • 赤澤威
    1998「デデリエ・ネアンデルタールとの出会い」『宮崎県立総合博物館講演会』1998. 11. 1. (特別講演)
  • 赤澤威
    1998「ネアンデルタール人の子供との出会い」『秋田県立博物館講演会』1998. 5. 5. (特別講演)
1997
  • 赤澤威
    1997「起源:現代人と日本人と」『国際日本文化研究センター学術講演会』1997. 12. 4. 京都市.
  • 赤澤威
    1997「ネアンデルタール人との出会い:シリア・デデリエ洞窟の調査から」『松戸市立博物館講演会』1997. 11. 9. 松戸市. (特別講演)
  • 赤澤威
    1997「デデリエ・ネアンデルタール遺跡との出会い」『地底の森博物館講演会』1997. 7. 5. 仙台. (特別講演)
  • 赤澤威

    1997「ネアンデルタール人骨を掘る」『第4回西アジア発掘調査報告会』1997. 3. 15. 東京.
1996
  • 赤澤威
    1996「デデリエ・ネアンデルタール人との出会い」『山梨県立考古学博物館講演会』1996. 10 12. 甲府市. (特別講演)
  • 赤澤威
    1996「デデリエ・ネアンデルタール人との出会い」『在シリア日本人会講演会』1996. 10. 6. ダマスカス. (特別講演)
  • 赤澤威
    1996「ネアンデルタール人との出会い」『土井ヶ浜人類学ミュージアム講演会』1996. 7. 14. 山口県豊北町. (特別講演)
  • 赤澤威
    1996「シリア、デデリエ・ネアンデルタール」『日本沙漠学会第7回学術大会』1996. 5. 22. 東京都.
  • 赤澤威
    1996「デデリエ・ネアンデルタール人との出会い」『学士会夕食会講演会』1996. 3. 11. 東京都.
1994
  • 赤澤威、S. Muhesen、百々幸雄、近藤修
    1994「シリア・デデリエ・ネアンデルタール人」『日本沙漠学会第5回学術大会』1994. 5. 25. 東京都.

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